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That’s not my name(Sora-mimi(=Mistaken lyrics))

Do you know this song?
I often hear this music on the radio.
I quite like it.
Anyway, I thought, she says “That’s not my knee”

この曲、聴いた事ありますか?
たまにラジオで聞く事があるんですが・・・
なかなか、この曲は好きです♪
それはさておき、この曲、「それは私の膝じゃない」だと思ってましたが「それは私の名前じゃない」だったんですね。
空耳過ぎます。

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Sit and Shit

At work, sometimes I think that I’m not enough polite when I ask customers for their table number in the cafe. So I asked Gavin, how I can be more polite. He told me “Which table number are you sitting at?”. I tried to say that, but I had a little problem again! “Oh! Yuko, your SIT is sounding SHIT, not SIT”… I can’t pronounce properly.
If I’m really carefully, I’m a bit better but when I talk, I pronounce “SHIT”.

いつもテーブル番号をお客さんに聞く時に丁寧じゃないなぁと思っていた。だからGavinにもう少し丁寧な言い方を教えてもらった。
“Which table number are you sitting at?”
言ってみたら、やっぱりいつもの問題ですよ!
「優子、発音が”う○こ”になってる。”座る”じゃない」
ちゃんと発音出来ません。
すごく気をつけてマシになるくらいで、きっと会話の中では”う○こ”になってしまうと思う。

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鶏肉

Gavin日記のコピーです。

今週はテレビが面白かった。

チャンネル4では食品ネタについて放送していて、それは今週の月曜から始まった。
その名はThe Big Food Fight(チャンネル4)

わしらは前々からHugh Fearnley-Whittingstall, over at River Cottageの番組が好きで観ていた。Hughがオイル・ピークを心配している人かどうかは知らないけれど、彼の農業、食に関する考え方は似ている。彼の今回の番組は「スーパーなどで安く売られているブロイラー鶏肉がどれだけ酷い育てられ方をしているか」ということに焦点を当てていた。その番組(Hugh’s Chicken Run)はとても良かった。またChicken Outキャンペーンとして今も続けられている。

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わしから簡単に番組内容の説明

ブロイラー鶏は1平方メートルに17羽の鶏が屋内に入れられ、日光を浴びる事なく人工的にライトで照らされて強制的に食事を摂取環境を作って太らせ(鶏は陽があるうちは食事をとるという習性を利用している様です)、睡眠時間は一日30分だけ。
39日で屠殺に出されるそうで、一日に平均で60gづつ体重が増えていくそうです。
遊具などがないため、鶏の体調チェックに人が入ると、いつもと違う環境に鶏が興味を持ち人にくっついて歩いたり、まとわりついたりする様です。そんな中、他より小ぶりの鶏は命を絶たれる(←餌代が無駄になるため)歩けない鶏なども命を絶たれる対象になります。

Hughがブロイラー・オーナーに取材を申し込んでもすべて断られた為、Hugh自らブロイラーの環境と放飼い(Free Range)、両環境を作り実際に育ててみるという実験でした。
また、Hugh一人では解らない事(環境セッティング)もあった為、ブロイラー・オーナーに助けを求めた所、一人だけ彼の手伝いを買って出てくれた農家の人は他の業者から脅されるという状態にもなりました。
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掲示板(ここでは通常の掲示板。エコや食に関する人の集まる掲示板という訳ではない)で、たくさんの人が賛同している事、それでもやっぱり「お金には変えられない」という人もいた。でも、きっとここまでは考えていないと思う。

→鶏肉の消費量を減らす
→煙草や酒の量を減らす。格安旅行を減らす(こっちでは日本より長い休みを取って海外へ出掛ける事が多い様です)。その減らした分を質の高い食に投資する。その方が自分の為でもある(これはGavinの考え方だけどね)
→もっと無駄なく鶏肉を食べる(←これは信じられないかもしれないけど、ロースト・チキンをして胸肉だけ食べて他は捨てていたなんて人。驚きの事実!)

Jamie Oliverはブロイラー鶏とブロイラー鶏卵について、どれだけ酷い扱いを受けているかという紹介をした(内容はHughに近い内容でした)。彼の主張はHughに比べて、内容が薄かった様に思う。そして、彼が本当にしたい事、言いたい事が何なのか理解出来ない時がある。

何故なら番組放送後にセインズベリーズに謝罪文を番組内容の謝罪文を出している事。

内容はこちらでどうぞ。

1/11 TV番組内でのスーパー批判は「遺憾」――ジェイミー・オリヴァー、「セインズベリー」職員に謝罪の手紙を送付

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JamieとHughは互いの番組に出演し、ブロイラーの飼育状態を訴えたものの、Jamieが謝罪文を出してしまうなんて、今回の事でJamieを見直したのにわしもがっかり・・・

こっちではFree Range(放飼い)、Organicといった表示が目につき易い。
ブロイラー鶏なら丸で2羽£5といった安さで手に入るし、卵だって12個で£1という安さ。
前はあまり気にしてなかったし、安いものをこぞって買っていたけど、カフェでバイトをするようになり、日曜マーケットに行くようになってからは、スーパーで肉、魚はあまり買わなくなった。食品を選ぶ時は国産、Free Range、Organicという順で選ぶようにしている。

日本だと国産、若鶏、地鶏、有機みたいな表示が目につき易い気がする。
日本では国産を選んで買っていた。勿論、若鶏があれば若鶏に手が行ったけど・・・地鶏はちょっと高めだったから安い時しか手が出なかった。
放飼いか、そうでないかなんて、これっぽっちも考えた事はなかった。
有機卵は見た事があるんだけど、有機肉って見たことないなぁ。

地鶏=放飼いなのかな?

嗚呼、日本語だけのブログになってしまった・・・

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ボロネーゼ|Bolognaise

材料

  1. 玉葱(みじん切り)・・・・・・・・・1個
  2. ニンニク(みじん切り)・・・・・・・3片
  3. 牛挽肉・・・・・・・・・・・・・・400g
  4. セロリ(小口切り)・・・・・・・・・4本
  5. トマト(ダイス切り)・・・・・・・・6個
  6. マッシュルーム(スライス)・・・・・5個
  7. ドライ・ポルチーニ・・・・・・・・5g
  8. トマトピューレ・・・・・・・・・・大さじ2
  9. オリーブオイル・・・・・・・・・・大さじ1
  10. 塩・胡椒・・・・・・・・・・・・適量
  11. ドライ・バジル・・・・・・・・・適量
  12. ドライ・オレガノ・・・・・・・・適量
  13. バジル・ペスト・・・・・・・・・大さじ1

作り方

  1. 鍋にオリーブオイルを入れ熱し、玉葱、ニンニクがしんなりするまで炒める。
  2. 牛挽肉を加え、挽肉に火が通るまで炒める。
  3. セロリ、マッシュルームを加えて更に炒める。
  4. トマト、ドライ・ポルチーニを加えて炒める。※トマトから水が出てくるので水は加えません。
  5. 火を弱めてトマトが煮とけるまで火にかける。
  6. トマトピューレ、バジル・ペストを加えて混ぜる。
  7. ドライ・バジル、ドライ・オレガノ、塩・胡椒で味を整えて出来上がり。

トマトピューレはチューブに入っているのがいいと思います。というのも、生トマトだけだと酸味がボケた感じでパンチが足りないので、凝縮されたトマトピューレの方がトマトの酸味があるからです。
日本はセロリが高いと思うので、1本でもいいと思います。束で売っているのあまり見かけないし・・・
水分が多めがいい人は煮詰める時間を少なめに、水分が少なめがいい人は時間をかけて煮詰めて下さい。
牛挽肉を入れなければトマトソースとして、ラザニアやピザソースにも使えます。欲張ってダイス状にした茄子を入れることもありますがギャビンには不評。
わしらはハーブが効いたのが好きなので、バジルやオレガノは多分、大さじ1杯以上加えていると思います(汗っ)

Ingredients

  1. 1 Onion(finely diced)
  2. 3 Garlic Cloves (finely diced)
  3. Minced Beef:400g
  4. 4 sticks of Celery (chopped)
  5. 6 Tomatoes (diced)
  6. 5 Mushrooms (sliced)
  7. Dried Porcini :5g
  8. 2 tablespoons of Tomato puree
  9. Tablespoon of Olive oil
  10. Salt and Pepper
  11. Dried Basil
  12. Dried Oregano
  13. Tablespoon of Basil pesto

Method

  1. Pour the Olive oil into a saucepan, heat, and then put Onion and Garlic until soft.
  2. Add minced beef, and fry until cooked.
  3. Add the celery and mushroom, fry until soft.
  4. Add Tomato and Dried Porcini. ※Don’t add water because tomato releases water.
  5. Simmer until tomato turns into a paste.
  6. Add Tomato puree and Basil pasto.
  7. Adjust for taste with the Dried Basil, Dried Oregano, Salt and Pepper.

I recommend to use tubed tomato puree. It has a stronger flavour and is more tangy.
Celery is expensive in Japan so I think one stick is enough. I’ve hardly ever seen a bunch of Celery in Japan.
If you like less liquidly, just cook it for longer.
If don’t cook with mince beef, the sauce can be used in Vegetarian Lasagna or Pizza sauce. I sometimes add diced Aubergine as well but Gavin doesn’t like it.
We love a strong herb taste so I use over a tablespoon of basil and oregano.

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